先日。
意を決して、障害者枠だから、アルバイト業務のシフトは火曜だけにしてほしい。
アルバイトが休んだ時の補充のような形の業務はやめてくれと、2番目の上司Wに言いました。
ほぼ全く効果がないです。
シフト担者のPからシフトの相談を受けております。
何故、障害者枠で入った私が、アルバイトの補欠なのか。
納得がいかず、不満も募ります。
<前任者はどうだったのか>
さてさて。
疑問はそうなりますよね。
誰かアルバイトさんに聞いてみる?とも思いました。
が、そうだ、この職場、謎の手書きの引継ぎノートがあるではありませんか。
さすがに最近のものしかないよね…と、職場をあさっていたら、2冊ぐらい古いノートが..!
物を捨てられない職場あるあるですね。
前任者はBさん。
在庫のことで何日かこのボロノートに書き込みしています。
…何だか書いてあることが、細かいことです。
細かすぎるな..と思いきや、その数ページ先に、例のシフト担当の職員Pからひと言、
「Bさん、アルルバイト業務には本日以降入りません」と。
なるほど。
私もアルバイト業務から外してもらいたいー!!
前任者のBさんには悪いですが、そんなことしか考えておりません笑
<アルバイト補欠要員という立場への懸念>
ほとんど私にとって代わるのでは。
シフト担当Pからの圧、本当、スゴいのです。
シフト作成の際に、上手く口車に乗せられて、その場で即答を求められ。
アルバイトの人には強要できないですものね。
採用する際に、「この曜日に入ってほしい」ぐらいしかなかったのでしょう。
そのアルバイトの「空き」が私にまわってくるのです。
アルバイトさん、お子様の行事で休まれたり、学校のテスト期間で入れないとか、
それが重なったら、ほとんど私が入ることになっていくのでは?
という感じがフツフツとよぎるのです。
1日は前半と後半のシフトで、一人ずつ入ります。アルバイトは全員で6人いて。
私は週2日休みの職員と同じ形態だけど、パートという立場。
イレギュラーな冬休み期間
今は曜日ごとに予定が決まっているのですが、
これが冬休みなどには一週間ごとに決まったスケジュールという風になります。
これがまた、対応する人数が増えて、印刷数も増えてと、業務が忙しくなります。
こんな忙しくなると分かっているのに、特に学生さん、アルバイト入りますか?
楽して稼ぎたいのでは…?
というか、普段の方が楽なのを知っていたら、入りたくないですよね?
時給が割り増しになるわけでもないですし。
じゃあ、入れる人がいないのなら、
しょうがない、補欠要員の私にやってもらおうってなりますよね。
<今後の展望>
2番目の上司Wは役に立たず。
毎月のシフト決めでのアルバイト補欠要員の私。
つまり、シフト担当Pとの闘い。
NOと言う勇気。
シフトが悪化するようなら、一番上の上司T、または3番目のHに相談。
同時進行で転職も視野に入れる。
周囲にもやめるやめる詐欺をして、不安をあおる。
結果、自分の意心地の良い職場にしていく。よし。

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