ちょっと昔の話にはなりますが。
用紙4、5枚をファイルに入れる、単調な作業を例の女職員Pに頼まれました。
私とはバチバチ関係のこの女、あまり仕事を最近頼んでこなくなったなと、思いきや。
30分後にはその作業が終わり、でも、彼女が見当たらなくて。
2階で作業をしていたのですが、
やることがなくなったので、1階のいつもいる場所に戻ったのです。
その30分後に2階に再び上がったら。
何やら職員Pと2番目上司Wが私の積み上げたファイルのところで、立っている。
PがWに愚痴ってるのか、不穏な空気…
Pは死んだ魚の目みたいに、階段を上っているコチラを見てくる爆
ッやべ。
と、焦ってる風に(←)駆け寄ると。
職員P:これ終わったんですか?
私: ハイ…
P:分けてある意味はなんなんですか?
私: 高くなったので、崩れるかなぁと思って…
あからさまにキレてる。。
態度に出過ぎて、今もなお、死んだ魚の目。。
4、5枚の用紙が入ったファイルは70部もあり。
全て積み上げると、今にも雪崩が起きそうな感じだったので、
30部と40部に分けておいたのです。
残部の用紙やファイルは把握して、片付けているみたいなのに、何故そんなにキレてくる…
ちなみに、この会話のやりとりの時点での上司W。
既に我々から離れて、巻き込まれないような、少し距離をとった、
安全地帯にスッといなくなっております。
P:ありがとうございます。
(あっ、お礼はちゃんと言えるんだ…(戸惑いw))
私: いえいえっ。
…っ、
どこか運びますか?
(ええぃ、この際何を言われようが..と、勇気を出して言ってみました)
↑
平和主義の私、偉すぎる
P:〇〇室の、ドア入ってすぐの机にお願いします。
はぁ~。。恐ろしや~~
こんな気持ちになるのなら、置き手紙を残して、1階に行けば良かった…という後悔。
動悸が止まりませんよ、本当に。
マジ身が持たないから、次回からは気を付けよ。
この後ちょっとして、偶然、上司Wとエレベーターで一緒になったのです。
そう、先程、職員Pが愚痴っていたと思われる相手、上司Wです。
こんな動悸の中、さっきその場から逃げて行ったコイツ(←?)にも、
どう思ったのか、さぐりを入れたいですよね。
お前はおかしいと思わんのか?、と。
エレベーター2人きり、絶好のチャンズ!
今後のためにも?、根回ししておかないと!
(先程からの動悸で、なんだかワナワナしていますが。。)(つづく)

コメント